英単語SRS

NGSL + AWL 3,284語マスタープログラム

0 習得語数 / 3,284
0 ストリーク
0 本日復習

NGSL 基礎 2,809語 + AWL 学術 475語

残り 0 枚
#1

loading…

タップしてめくる

進捗

NGSL 基礎 2,809語 + AWL 学術 475語

0 / 3,284
0 ストリーク
0 総セッション
0 総復習数

過去7日間の学習記録

「習得語数」のカウント条件

進捗バーの ◯ / 3,284 は、SM-2アルゴリズムで次回復習間隔が 21日以上 に到達した単語の数です。

「知ってる」で答え続けた場合の進み方

正解回数次回間隔状態
1回目1日後学習中
2回目6日後学習中
3回目約15日後学習中
4回目約38日後習得済み ✅

補足

  • 同じ単語を 4回連続で正解 して初めて1件としてカウントされます。
  • 「総復習数」はめくったカードの延べ枚数。同じ単語を何度もめくると増えますが、習得語数とは別物です。
  • 途中で「知らない」と答えると間隔が1日にリセットされ、最初からやり直しになります。
  • 短時間に同じ単語を連続で正解しても、実日数で 約1ヶ月以上の反復 が必要な仕様です。

設定

このアプリについて

目的とSRS(間隔反復学習)の仕組み

NGSL 2,809語 + AWL 475語(計3,284語)を、科学的に記憶に定着しやすい方法で習得するためのアプリです。

SRS(Spaced Repetition System)とは、「忘れかけた頃に復習する」を最適なタイミングで繰り返すことで、最小の労力で長期記憶に残す学習法です。

  • 人は新しい情報を1日で約70%忘れる(忘却曲線)
  • 忘れる直前に思い出す=記憶が強化される
  • 覚えている単語ほど次の復習間隔が伸びる → 未習得の単語に集中できる

このアプリは SM-2アルゴリズム を採用し、あなたの回答(知ってる/うろ覚え/知らない)に応じて各単語の次回復習日を自動で計算します。

1セッションの出題ルール

「学習を始める」を押すと、以下のカードが出題されます:

  1. 復習カード(優先):次回復習日が今日以前に到達した、全ての学習中/習得済み単語
  2. 新規カード:まだ1度も出題されていない単語を頻度順(id昇順)に追加

1セッションの上限は 50枚。復習カードが優先的に枠を埋め、残り枠に新規カードが入ります。

例)設定「1日の新規カード数 = 10枚」、復習カード35枚が溜まっている場合
→ セッションは 復習35 + 新規10 = 45枚
復習カードが50枚以上なら新規は出ません(復習で枠が埋まるため)。
3つの回答ボタンの意味
  • 知ってる(score=5):次回間隔が大きく伸びる。4回連続で「習得済み」に到達
  • うろ覚え(score=3):間隔は伸びるが伸び幅は控えめ
  • 知らない(score=1):間隔が1日にリセット。翌日また出題される

正直に答えるほど最適化されます。「知ってる」を連打すると復習間隔が長くなりすぎて、本当は覚えていない単語を取りこぼします。

「習得済み」のカウント条件

進捗ページの ◯ / 3,284 は、次回復習間隔が 21日以上 に到達した単語の数です。「知ってる」で答え続けた場合、同じ単語を 4回連続正解(実日数で約1ヶ月以上) で初めて1件カウントされます。

詳細は「進捗」ページの下部にも記載しています。

1日の学習の進め方(推奨)
  • 毎日「学習を始める」を1回押し、出題されたカードを全て消化する
  • 1日の新規カード数は設定で5/10/15/20から選択可能(デフォルト10)
  • 復習カードは溜めすぎない(溜まると新規が出せなくなる)
  • 継続日数は「ストリーク」で自動カウント。1日空けるとリセット

1日の新規カード数

例文を表示

発音読み上げ

読み上げ速度

データ